リクウズルーム/ノマ 舞台写真
リクウズルーム/ノマ 舞台写真, a set on Flickr.
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『洋楽事始メ』公開稽古9月24日, a set on Flickr.
24日に行われた公開稽古の様子です。
『洋楽事始メ』~音をめぐる音さがしの聞く演劇~
作・演出 平松れい子
【出演】田中夢、熊谷知彦、Morry Burns、平松れい子
【楽曲提供】オオルタイチ Joseph Nothing
【衣装】さとうみちよ(Gazaa)
【制作】試聴室
【企画】ミズノオト・シアターカンパニー+試聴室
【会場】黄金町・高架下新スタジオ (定員:各回50名)
【日程】
〈公開稽古 x ワールドカフェ〉9月24日(土) 19:30開演
〈第1回上演〉
10月14日(金) 20:00開演
10月15日(土) 19:30開演
〈第2回上演〉
11月3日(木・祝) 19:30開演
11月4日(金) 20:00開演
11月5日(土) 19:30開演
※開場は開演の15分前です。
【料金】
前売り 2,500円 当日 3000円
公開稽古 x ワールドカフェ 1,000円
【ご予約・お問い合わせ】
希望日時と枚数、お名前と連絡先メールアドレスと電話番号をご記入の上、メールを下記のアドレスまでお送り下さい。
live@koganecho.net (試聴室)
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Sony NEX-5+OM ZUIKO AUTO-S 50mm 1:1.2で遊んでみる
さすが、f1.2とろとろのぼけぼけ、盛大にビネットがでてると思ったら、
ピクチャーエフェクト、トイカメラにしてました
このまま、フルハイの動画が撮れるらしい。
ピクチャーエフェクト、ハイコントラストBW、ああ、こりゃ潰れすぎ
でニコンアダプターを用意して付けてみましたナノクリ24-70mm

どーん、レンズだけ持ってる変なひとみたいになりそう。しかもカメラ本体グリップで持つとレンズの重さのあまりマウントごともげそうな危険な感じ。マッチョな感じが×

でOM ZUIKO AUTO-S 50mm 1:1.2
結局変なバランスだな。
しばらく色々楽しめそうな感じ。
楽しすぎる、マウントアダプター、
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フライヤーと舞台美術をやっているのでご紹介、
っていうかもう公演まで2週を切ってしまい今更ですが
よろしくお願いいたします
重力/Note公演
2011年6月30日(木)~7月3日(日)
於:上野ストアハウス
『島式振動器官』
原作:松田正隆『島式振動器官』
構成・演出:鹿島将介
出演:
伊藤羊子
稲垣干城
内田りりこ
角北龍
瀧腰教寛
スタッフ:
舞台美術/宣伝美術:青木祐輔
衣裳:富永美夏
照明:井坂浩(青年団)
音響:佐藤尚子
ドラマトゥルク:山田真実
プロデューサー:増永紋美
主催:重力/Note
協力:上野ストアハウス マレビトの会 ままごと 鳥公園 青年団
【日程】
2011年
6/30 (木)14:00プレビュー公演◎
/19:00★
7/1 (金)19:00★
7/2 (土) 14:00/19:00
7/3 (日)13:00★/17:00
※受付開始は開演の30分前、開場は15分前となります。
※駐車場のご用意はございません。お車でのご来場はお控えください。
※万が一、計画停電などの影響で変更が生じた場合は、ツイッターと劇団HPにて随時告知いたします。ご参考ください。
◎プレビュー割引として一律2,000円でご覧頂けます。なお、終演後に演出とドラマトゥルクによるポストトークを予定しています。
★終演後、ゲストを迎えてのポストトークがあります。各回15分程度を予定しております。
【ポストトークゲスト】
6/30(木)西尾佳織〔鳥公園〕 7/1(金)柴幸男〔ままごと〕 7/3(日)松田正隆〔マレビトの会〕
【ご予約・お問い合わせ先】
TEL:080-3750-1069(受付時間10時-20時)
E-mail:info@jyuuryoku-note.com
URL:http://www.jyuuryoku-note.com/
劇団HPにて予約フォームをご用意しておりますので、そちらをご利用いただきますようお願いします。直接メールでのチケット予約をご希望される場合は、件名を「チケット予約」としていただき、本文に「ご氏名(カナ)/希望日時/枚数/ご連絡先」を明記してください。こちらからの返信をもってご予約完了となります。なお、3日以上経過しても返信がない場合は、お手数ですがお電話にてお問い合わせください。
【チケット】
2011年5月6日より予約受付開始
全席自由・入場整理番号つき
前売 2,700円
当日 3,000円
チケットご予約はこのページ左上方の”チケットご予約”よりお願いいたします。
【アクセス】
上野ストアハウス
URL http://www.storehouse.ne.jp/ueno/index.html
〒110-0014 台東区北上野1-6-11ノルドビルB1
JR上野駅入谷口より徒歩5分、日比谷線入谷駅より徒歩4分
【松田正隆 Matsuda Masataka 1962~ 】
1962年生まれ。長崎県出身。劇作家・演出家。マレビトの会代表。90年に京都を拠点に時空劇場を結成し、代表を務めながら劇作・演出を手がける。長崎弁を用いたせりふ劇『紙屋悦子の青春』(92)『坂の上の家』(93)『海と日傘』(94)の長崎三部作で一躍注目された。96年には『海と日傘』で第40回岸田國士戯曲賞を受賞。97年に劇団を解散、フリーの劇作家として青年団・文学座・演劇集団円などに作品を書き下ろし、その間に多くの賞を獲得している。03年、舞台芸術の可能性を模索する集団としてマレビトの会を結成し、劇作及び演出活動を開始。主な作品に『島式振動器官』(04)『アウトダフェ』(06)『クリプトグラフ』(07)、近年では『声紋都市ー父への手紙』(09)『PARK CITY』(09)『HIROSHIMA-HAPCHEON:二つの都市をめぐる展覧会』 (10)などがある。そのほか、黒木和雄監督作品『美しい夏キリシマ』(02)の映画脚本を担当し、06年には同監督の手によって『紙屋悦子の青春』が原作として映画化されている。現在も京都を中心に活動を展開中。
【重力/Noteとは】
演出家が既存のテキストに取り組む体制をとっている。演劇とは「《喪われた経験》へ向けられた追悼行為である」とし、人類史上において破局的な経験を描いているテキストを中心に取りあげながら、演劇表現の可能性を追究している。俳優の身体や舞台美術といった物質としてそこにある素材や、声/音/光/時間などといった痕跡を残さない素材を駆使して、存在の生成と消尽の運動を記述する。それらを通じて、観客とともに世界と人間のあいだにある沈黙について想起できたらと考えている。代表作に『かもめ』(08)『戸口の外で』(09)、『マリア/首』(同)、『二人/狂う』(10)などがある。2011年度は松田正隆と寺山修司のテキストを扱う。
@Note1069 重力/Noteツイッターアカウント 公演最新情報・お得情報配信中!
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CD (2006/10/17)
label: Poker Flat
ASIN: B000HIVSH4
iTunesStoreをさまよって発見、そもそも誰をたどって見つけたのか忘れた、と言うか、音を聞いてしまうとあまりにも色々なジャンルの音が混ざっていて見当が付かなくなってしまった。
所謂エレクトロニカ〜ポストロックな感じかと思いきやダブステップ風ありへなちょこトランスあり、CocteauTwins風のニューウェーブ・ガレパンあり、でとっ散らかっているようだが、全体を北欧っぽい(何を持って北欧と言っているのかはさておき)ダークなじめじめ感(ちょっとウォーム)でくるんだ感じである。
80’sニューウェーブやパンクなんかが原点にあるんだなと強引に納得。
まあ、色々聞ける感じが楽しい。
テレフォン・テル・アヴィヴやフライング・ロータスあたりとは方向は違うがバラエティ感やジャンルからのはみ出し具合はにている。
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